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  |  |  |  | * People 2003/10/19
|  |  |  | 亀山 敏昭 Toshi TP Atelier 代表。 |  |
 |  |  |  | * People 2003/11/16
|  |  |  | 栗山 哲二 webshop FREEMAN 代表 |  |
 |  |  |  | * People 2003/11/29
|  |  |  | 佐藤裕司 山形交響楽団トランペット奏者 |  |
 |  |  |  | * People 2004/02/21
|  |  |  | sayo 影武者 |  |
 |  |  |  | 永山辰巳
亀山さんが元ヤマハ東京アトリエ出身だと知って、自分の楽器を修理してもらいお付き合いが始まりました。 亀山さんのすばらしいお仕事、そしてトランペット、音楽の情報を通じて、 トランペット仲間が集えるようなサイトになれるようにと思います。
私自身も楽器コレクターですので、珍しい楽器や調べたことなどを執筆していきます。 亀山さんのサイトでたくさんの方々が楽器について、音楽について語り合っていけるようにご協力したいと思います。
|  |  |  |  |  |  | 永山辰巳 [株式会社Symphony 代表取締役]
|  | tatsumi.nagayama@mac.com | | | 1989年、初めての海外旅行でふらっと立ち寄った NYC の楽器店通り。アメリカにもこんな通があるんだなーっとショーウインドを覗き見るとそこは管楽器の専門店だった。そこで見つけたマウントバーノン時代のバックを買ったのがきっかけ。それから 19 年経ち、集めた楽器は 50 本を超えてしまった。 |
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 |  |  |  |  | 2011/09/27 | Store ジェローム・カレの新作:SIMA C管、E♭/D管が入荷しました。
今年の初めから、久しぶりにジェローム・カレの工房と連絡を取り合っていた。それは、新作SIMAについてである。そして、亀山さん始めプロフェッショナルユーザの試奏を経て、いよいよ日本で販売しようと決まった矢先に、東日本大震災に見舞われてしまった。 |
 |  | 2011/09/27 | Store バック・マウスピースあれこれ バック・マウスピースのコレクションから幾つかお譲りします。 ハイノートシリーズを追加しました。9Cシリーズを追加しました。 超貴重品、マウントバーノンの3Cが即日に売れました1 |
 |  | 2011/07/19 | Store トランペット、あれこれ コレクションを整理します。詳細は、メールにてお気軽にどうぞ。 F.Besson with JC、H.Selmer、オールド・ケノン・フリューゲル、アイーダトランペットを追加しました。 |
 |  | 2011/06/18 | Store マウスピースあれこれ Rudy Muck、シルキー、ジャルディネリを新たに出品! 追加更新しました! |
 |  | 2011/06/14 | Store F.Besson MEHA B♭ コレクションをお譲りします。1930年、F.Bessonは、全く新しいアーキテクチャを持つラージボアのトランペットを発売します。MEHAです。このトランペットにより、以降のトランペットメーカに絶大な影響を及ぼしました。
ケース付き:39万円 |
 |  | 2011/06/02 | Report バックの低音管 古いバックのコレクションを続けてはや20年。いろんなバックを探してきた。 市場では非常に珍しいバストランペット、コントラアルトトランペットをご紹介します。 |
 |  | 2011/02/14 | Store キング!シルバーソニック 純銀ベルの代名詞。キングシルバーソニック。 売れました。ありがとう! |
 |  | 2010/02/19 | Store 部品、ケースなど バックC管のマウスパイプ、お譲りします。 |
 |  | 2009/06/15 | Store シルキー S32 売れました。ありがとうございました。
1990年中期の品。シルキーの名工が手掛けた作品。 |
 |  | 2009/04/25 | Store ヴィンテージ・シルキー・マウスピース シルキーのアルファベット刻印のマウスピース。1960年代初期の作品である。 4本セットで10万円でお譲りします。 |
 |  | 2009/04/13 | Store NYバックプロジェクト お仕事をしている人にご購入いただけました。 ありがとうございました。 |
 |  | 2009/04/11 | Store シルバック バックの本体をベースにシルキーのパーツを使ってリビルドされたシルバックのD管、24万円。追加情報を載せました。 |
 |  | 2009/03/14 | Store F.BESSON E♭/ D管 売れました。ありがとうございました。
非常に珍しい、F.BESSONのE♭/ D管。ニューヨークのジェローム・カレの工房でレストアされた。オリジナルも銀メッキだったが、リプレートされて外観は美しくなった。 |
 |  | 2008/09/30 | Store ガンター(in C) ロータリトランペット、C管のガンター、売れました。ありがとうございます。 |
 |  | 2008/07/04 | Report マイルス・デイビスのマウスピース 長年かけて収集したマウスピースのコレクションから、マイルス・デイビスの使用していたオリジナルをご紹介します。 |
 |  | 2008/06/28 | Report 金管、ヤマカン、第六感 「金管まつり 2008」の演奏会に行ってきました。ラストの総勢 80 名による合同演奏は圧巻でした。 |
 |  | 2008/06/22 | Contents 薔薇の写真 写真だけのページを作りました。 最初は、最近ちょっとマイブームの薔薇の写真から |
 |  | 2008/06/17 | Report New York 3Cの開発 限定5本で販売させていただきましたが1日で予定数を大きく超えました。ありがとうございました。 |
 |  | 2008/05/13 | Store 六角ストッパーネジ 売り切れました。ありがとうございました。これまでの生産個数は約40個です。 NY初期の再現とはいえ、数少ないハンドワークをお買い求め頂いた方々には感謝いたします。 |
 |  | 2008/05/12 | What's New 金管まつり 第六感 同コンサートは、なんと6回目を迎えるそうです。個性溢れる9団体が出演されるようです。 知人からの紹介で、同じ金管仲間としてご紹介させていただきます。 |
 |  | 2007/03/21 | Report ビンセント・バック氏の略歴 ビンセント・バック氏の略歴を、The SAX & BRASS BOOKというタイトルの書籍からまとめてみました。 |
 |  | 2007/02/26 | Store レニオン・ブルース すべて売れました。ほぼ一日で。びっくりです。
革ケースの定番。絶対的な人気を誇ります。 トランペット2本、ピッコロ、フリューゲル、コンビネーションの合計5本をお譲りします。 |
 |  | 2007/02/26 | Store プロテックデラックス革ケース 売れました。ありがとうございました。
プロテック社のトランペットケースです。 お譲り価格は、22,000円です(送料別途) |
 |  | 2007/02/22 | Store アーリー・エルクハート時代のMLV 複数の商談を頂きました。亀山さんのアトリエで試奏されてお気にいられ売れました。 ありがとうございます。
Medium Large Vindabona モデル。リラッカー仕上げ。 |
 |  | 2006/06/08 | Store プロテックケース 売れました。ありがとうございます。
フリューゲルとトランペットのコンビケーションダブルケースです。 プロテック製のケースですが、このメーカのケースは、軽量ですがかなり堅牢に出来ていて、衝撃に対する保護性能も優秀だと思います。 PB-301VAX、お譲り価格は、18,000円です(送料別途) |
 |  | 2006/06/02 | Report ベルカット なんとトランペットでベルカット仕様を作ってもらいました。 |
 |  | 2005/11/13 | Store ミラフォーンロータリトランペット 2004年秋に掲載したミラフォーン製ロータリトランペットは、売却されました。気に入っていただけたようで幸いです。 |
 |  | 2005/08/14 | Report #24のバックボア バックのマウスピースには、いくつかのバックボアが用意されています。そのうちでも、#24は、シンフォニーと呼ばれ、響きがリッチでコントロールの幅が広い表現力の豊かなバックボアです。 |
 |  | 2005/01/23 | Report シルバック シルキーのボディにバックのベルの組み合わせ。最高の組み合わせかもしれません。亀山さんに製作を依頼しました。 |
 |  | 2004/07/25 | Report オーストリア文化交流コンサート 亀山さんと親交をお持ちのリンツ・ブルックナー管弦楽団 首席トランペット奏者のペーター・ヴァイツァーさんが浜松で公開クリニックと演奏会を行うというお知らせを頂き、楽しい時間を過ごすことが出来ました。レポートをお届けします。 |
 |  | 2004/05/16 | Report ニューヨーク時代のバックマウスピース バックの楽器本体はシリアル番号でほぼいつ頃造られたかが解るが、マウスピースとなると製造年月を特定する方法や資料は少ない。昨月、1930年の元箱入りのマウスピースを手に入れた。 |
 |  | 2004/03/14 | Report バックの高音管 古いバックのコレクションを続けてはや15年。いろんなバックを探してきた。最近、手に入れた EbとF管。手持ちのマウスピースではうまく吹けなかった。そこで亀山さんに依頼して造って頂いた。 |
 |  | 2003/12/28 | Information Endorsement 亀山氏のマウスピースリペアーについてご推薦させて頂きます。その技量とお客様の信頼のほどは、間違いなく日本の第一人者であります。 |
 |  | 2003/12/14 | Report トランペットの資料 トランペットに関する資料や書籍はとても少ないです。私も数冊しか持っていません。ご紹介するのはナチュラルトランペットに関する資料で製造方法についても詳しく書かれています。 |
 |  | 2003/12/05 | Report ベルカント 2003年7月にサンフランシスコはオークランドのA&Gミュージックを訪ね、ベルカントの製作者を訪ねました。その時の取材裏話です。 |
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サイトリニューアル!
山形交響楽団の佐藤さん、亀山さんのお客様である栗山さん、そして亀山さんの奥様でサイトをリニューアルしました。 栗山さん、亀山さん、佐藤さん、でサイトを編集しています。皆さんコンピュータはマッキントッシュだった。それはそれで必然的なのかもしれないがなんとなく嬉しい。 |  |  |  |
 |  | | Bachologyのサイトで、数字の秘密が分かりました。 |  |
|  |  |  | バックの研究
NYバック。シリアルは4,000番台のLボア。たくさんの古いバックを見て吹いてきましたが、この楽器以上のバックにはまだめぐり会えていません。バックの筆記体のロゴの下に小さく48と刻印されていますが、私はその他に208と刻印された1932年のベルが装着されたF.BessonのC管を所有しています。 前の持ち主は、ビンセント・バック氏自身がベルを装着したと言ってました。
ベルの刻印の中に小さく書かれている数字は、管材の厚味を示すようです。 |  |  |  |
バックの歴史、楽器の歴史の研究
これまで100本近くの古いバックを見て触り、そして吹いて来ました。最初に古いバックに巡り合えたのは、学生時代ヤマハの渋谷店にアルバイトしていたころにお客様がレストアにお持ちしたマウント・バーノン時代の赤ベルの品。とても美しくすべてがまるで新品のようでした。それ以来、古いバックにみせられるようになったのです。今では、バックだけで20本近く所有して最も古いもので写真の4,000番台から100,000番台までを年代ごとに集めることをしています。そうすることで、バックの秘密、製造方法、改造や改悪など、いろんなことが見えて来ます。
セルマー社のWebサイトのバックのカタログの中に、Bachologyというとても興味深い資料があります。この資料を見てから少しづつバックについての調査や研究をいつか公開しようと思うようになってきました。最初の記事、ベルの刻印とその意味についての記事を読んで、著者のRoy HempleyさんとDoug Lehrerさんにe-Mailでコンタクトを取り、この記事の日本語化の許諾を得ました。ですが、まだ手がつけられていません。もし、すでに日本語化した人が入れば、この亀山さんのサイトで公開してはいかがですか?許諾は得ています。 |  |  |  | 楽器を美しく撮影しようと工夫しています。 簡易的な物撮りのスタジオを作ったりしていますが、とても難しい。メーカのサイトでもあまり写真が美しくないのが多いですが、本当に難しくプロに頼むとたいへんな費用がかかってしまうのも事実です。 |  |
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