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トランペット奏者のための技術工房「Toshi TP Atelier」へようこそ!
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Eb_F

>> People

tab recommended doc,
kameyama105* People
2003/10/19
亀山 敏昭
Toshi TP Atelier 代表。
栗山哲二L* People
2003/11/16
栗山 哲二
webshop FREEMAN 代表
佐藤裕司* People
2003/11/29
佐藤裕司
山形交響楽団トランペット奏者
奥様105* People
2004/02/21
sayo
影武者
tab_link
VividCar
http://www.vividcar.com/
VividCar
輸入車ポータルサイト、日本最強のWeb自動車マガジン。Webポータル記事サイト編集ツール、Inspireで作られています。2003年11月現在、約二年半続き記事総数900、ニュース、カーデータベースを含めると数千もの情報が提供され続けています。
アップルWebサイトでのInspireの紹介
http://www.apple.com/jp/x...
アップル
この記事は、現在公開されていません
Bachology
http://www.bachbrass.com/...
Bachology
セルマーのWebサイトにある、Bachologyページ。一読の価値あり。
永山辰巳

亀山さんが元ヤマハ東京アトリエ出身だと知って、自分の楽器を修理してもらいお付き合いが始まりました。
亀山さんのすばらしいお仕事、そしてトランペット、音楽の情報を通じて、 トランペット仲間が集えるようなサイトになれるようにと思います。

私自身も楽器コレクターですので、珍しい楽器や調べたことなどを執筆していきます。
亀山さんのサイトでたくさんの方々が楽器について、音楽について語り合っていけるようにご協力したいと思います。


tab_profile
永山辰巳永山辰巳
[株式会社Symphony 代表取締役]
icon email tatsumi.nagayama@mac.com
icon_wwwlink http://web.mac.com/tatsum...
1989年、初めての海外旅行でふらっと立ち寄った NYC の楽器店通り。アメリカにもこんな通があるんだなーっとショーウインドを覗き見るとそこは管楽器の専門店だった。そこで見つけたマウントバーノン時代のバックを買ったのがきっかけ。それから 19 年経ち、集めた楽器は 50 本を超えてしまった。

tab contents
リー・モーガン105.jpg2008/12/30 | Store
アーリー・エルクハート;バックのガレスピーモデル
非常に珍しいバックのアップライト仕様、24万円

ガブリエーリ105.jpg2008/12/29 | Store
ガブリエーリの饗宴
奇跡の金管アンサンブル!

ガンター2008/09/30 | Store
ガンター(in C)
ロータリトランペット、C管のガンター、売れました。ありがとうございます。

KING105.jpg2008/08/02 | Store
キング!シルバーソニック
純銀ベルの代名詞。キングシルバーソニックをお譲りします。純正ケース付き、22万円

JCロゴ.jpg2008/07/04 | Report
マイルス・デイビスのマウスピース
長年かけて収集したマウスピースのコレクションから、マイルス・デイビスの使用していたオリジナルをご紹介します。

kinkanmatsuri_p.gif2008/06/28 | Report
金管、ヤマカン、第六感
「金管まつり 2008」の演奏会に行ってきました。ラストの総勢 80 名による合同演奏は圧巻でした。

黄色い薔薇105.jpg2008/06/22 | Contents
薔薇の写真
写真だけのページを作りました。
最初は、最近ちょっとマイブームの薔薇の写真から

NY3C105.jpg2008/06/17 | Report
New York 3Cの開発
限定5本で販売させていただきましたが1日で予定数を大きく超えました。ありがとうございました。

ストッパーネジ1052008/05/13 | Store
六角ストッパーネジ
売り切れました。ありがとうございました。これまでの生産個数は約40個です。
NY初期の再現とはいえ、数少ないハンドワークをお買い求め頂いた方々には感謝いたします。

kinkanmatsuri_p.gif2008/05/12 | What's New
金管まつり 第六感
同コンサートは、なんと6回目を迎えるそうです。個性溢れる9団体が出演されるようです。
知人からの紹介で、同じ金管仲間としてご紹介させていただきます。

MV3C2008/03/29 | Store
トシ・トランペット製 Mount Vernon 3C/26/24/ 販売終了
第4回のMount Vernon 3C/26/24/の販売は、限定5本の販売でしたが、予定数を完売してしまいました。また、再開のチャンスを気長にお待ち下さい...。

ビンセント・バック2007/05/05 | Report
ビンセント・バック氏が愛用したマウスピース
ビンセント・バック氏の愛用したマウスピースははたしてどれだったのでしょうか?

ビンセント・バック2007/03/21 | Report
ビンセント・バック氏の略歴
ビンセント・バック氏の略歴を、The SAX & BRASS BOOKというタイトルの書籍からまとめてみました。

レニオンブルース1052007/02/26 | Store
レニオン・ブルース
すべて売れました。ほぼ一日で。びっくりです。

革ケースの定番。絶対的な人気を誇ります。
トランペット2本、ピッコロ、フリューゲル、コンビネーションの合計5本をお譲りします。

プロテック2007/02/26 | Store
プロテックデラックス革ケース
売れました。ありがとうございました。

プロテック社のトランペットケースです。
お譲り価格は、22,000円です(送料別途)

Bach-MLV2007/02/22 | Store
アーリー・エルクハート時代のMLV
複数の商談を頂きました。亀山さんのアトリエで試奏されてお気にいられ売れました。
ありがとうございます。

Medium Large Vindabona モデル。リラッカー仕上げ。
ProTec社のスタンダードシングルケース付きで17万円です。

ストッパーネジMTV2007/01/27 | Store
マウントバーノン時代のストッパーネジ
マウントバーノン初期のストッパーネジを再現しました。

プロテック2006/06/08 | Store
プロテックケース
売れました。ありがとうございます。

フリューゲルとトランペットのコンビケーションダブルケースです。
プロテック製のケースですが、このメーカのケースは、軽量ですがかなり堅牢に出来ていて、衝撃に対する保護性能も優秀だと思います。
PB-301VAX、お譲り価格は、18,000円です(送料別途)

ベルカット2006/06/02 | Report
ベルカット
なんとトランペットでベルカット仕様を作ってもらいました。

ミラフォーン2005/11/13 | Store
ミラフォーンロータリトランペット
2004年秋に掲載したミラフォーン製ロータリトランペットは、売却されました。気に入っていただけたようで幸いです。

シルバック2005/08/14 | Report
#24のバックボア
バックのマウスピースには、いくつかのバックボアが用意されています。そのうちでも、#24は、シンフォニーと呼ばれ、響きがリッチでコントロールの幅が広い表現力の豊かなバックボアです。

サムネール2005/01/23 | Report
シルバック
シルキーのボディにバックのベルの組み合わせ。最高の組み合わせかもしれません。亀山さんに製作を依頼しました。

PeterWeitzer2004/07/25 | Report
オーストリア文化交流コンサート
亀山さんと親交をお持ちのリンツ・ブルックナー管弦楽団 首席トランペット奏者のペーター・ヴァイツァーさんが浜松で公開クリニックと演奏会を行うというお知らせを頂き、楽しい時間を過ごすことが出来ました。レポートをお届けします。

ビンセント・バック2004/05/16 | Report
ニューヨーク時代のバックマウスピース
バックの楽器本体はシリアル番号でほぼいつ頃造られたかが解るが、マウスピースとなると製造年月を特定する方法や資料は少ない。昨月、1930年の元箱入りのマウスピースを手に入れた。

亀マーク2004/03/14 | Report
バックの高音管
古いバックのコレクションを続けてはや15年。いろんなバックを探してきた。最近、手に入れた EbとF管。手持ちのマウスピースではうまく吹けなかった。そこで亀山さんに依頼して造って頂いた。

マウスピース2003/12/28 | Information
Endorsement
亀山氏のマウスピースリペアーについてご推薦させて頂きます。その技量とお客様の信頼のほどは、間違いなく日本の第一人者であります。

ナチュラルトランペット2003/12/14 | Report
トランペットの資料
トランペットに関する資料や書籍はとても少ないです。私も数冊しか持っていません。ご紹介するのはナチュラルトランペットに関する資料で製造方法についても詳しく書かれています。

ベルカント2003/12/05 | Report
ベルカント
2003年7月にサンフランシスコはオークランドのA&Gミュージックを訪ね、ベルカントの製作者を訪ねました。その時の取材裏話です。

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Inspireレッスン
トシトランペットアトリエで。
サイトリニューアル!

 山形交響楽団の佐藤さん、亀山さんのお客様である栗山さん、そして亀山さんの奥様でサイトをリニューアルしました。
 栗山さん、亀山さん、佐藤さん、でサイトを編集しています。皆さんコンピュータはマッキントッシュだった。それはそれで必然的なのかもしれないがなんとなく嬉しい。
NYバック4000番台
Bachologyのサイトで、数字の秘密が分かりました。
バックの研究

 NYバック。シリアルは4,000番台のLボア。たくさんの古いバックを見て吹いてきましたが、この楽器以上のバックにはまだめぐり会えていません。バックの筆記体のロゴの下に小さく48と刻印されていますが、私はその他に208と刻印された1932年のベルが装着されたF.BessonのC管を所有しています。
 前の持ち主は、ビンセント・バック氏自身がベルを装着したと言ってました。

 ベルの刻印の中に小さく書かれている数字は、管材の厚味を示すようです。
バックの歴史、楽器の歴史の研究

 これまで100本近くの古いバックを見て触り、そして吹いて来ました。最初に古いバックに巡り合えたのは、学生時代ヤマハの渋谷店にアルバイトしていたころにお客様がレストアにお持ちしたマウント・バーノン時代の赤ベルの品。とても美しくすべてがまるで新品のようでした。それ以来、古いバックにみせられるようになったのです。今では、バックだけで20本近く所有して最も古いもので写真の4,000番台から100,000番台までを年代ごとに集めることをしています。そうすることで、バックの秘密、製造方法、改造や改悪など、いろんなことが見えて来ます。

 セルマー社のWebサイトのバックのカタログの中に、Bachologyというとても興味深い資料があります。この資料を見てから少しづつバックについての調査や研究をいつか公開しようと思うようになってきました。最初の記事、ベルの刻印とその意味についての記事を読んで、著者のRoy HempleyさんとDoug Lehrerさんにe-Mailでコンタクトを取り、この記事の日本語化の許諾を得ました。ですが、まだ手がつけられていません。もし、すでに日本語化した人が入れば、この亀山さんのサイトで公開してはいかがですか?許諾は得ています。
NYバック4000番台
楽器を美しく撮影しようと工夫しています。
簡易的な物撮りのスタジオを作ったりしていますが、とても難しい。メーカのサイトでもあまり写真が美しくないのが多いですが、本当に難しくプロに頼むとたいへんな費用がかかってしまうのも事実です。
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