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 |  |  |  |  |  | 永山辰巳 [株式会社Symphony 代表取締役] E-mail  |  | | 1989年、初めての海外旅行でふらっと立ち寄った NYC の楽器店通り。アメリカにもこんな通があるんだなーっとショーウインドを覗き見るとそこは管楽器の専門店だった。そこで見つけたマウントバーノン時代のバックを買ったのがきっかけ。それから 19 年経ち、集めた楽器は 50 本を超えてしまった。 |  |
  |  |  |  | * Store 2008/05/13 [永山辰巳] |  |  |  | 六角ストッパーネジ 売り切れました。ありがとうございました。これまでの生産個数は約40個です。 NY初期の再現とはいえ、数少ないハンドワークをお買い求め頂いた方々には感謝いたします。 |  |
 |  |  |  | * Store 2008/08/02 [永山辰巳] |  |  |  | キング!シルバーソニック 純銀ベルの代名詞。キングシルバーソニックをお譲りします。純正ケース付き、22万円 |  |
 |  |  |  | * Report 2007/03/21 [永山辰巳] |  |  |  | ビンセント・バック氏の略歴 ビンセント・バック氏の略歴を、The SAX & BRASS BOOKというタイトルの書籍からまとめてみました。 |  |
  |  | Bachology http://www.bachbrass.com/...

|  |  |  | Bach made some hybrid bells; that is, bells made with sections corresponding to two earlier bell designs. One of the more interesting of these is the 7-10 bell whose mandril matches different segments of the number 7 and 10 mandrils. These hybrid bells require three numbers after the word Model, e.g., 7-10-62, which means a number 7-10 bell and a large bore trumpet or cornet. Later, hybrid bells that remained in production were assigned new, two-digit numbers, and the hybrid numbering convention disappeared. |  |  |
|  |  |  | マウントバーノン時代のストッパーネジ
ニューヨーク・バックの極めて初期(1930年〜40年頃)の、あまり知られていない六角ストッパーネジを紹介し、その複製を販売してきました。今度は、マウントバーノン初期に存在した、現行デザインより小振りで、丸みをおびたストッパーネジを複製しましたので、お譲りします。もちろん、トシ・トランペット・アトリエ製です。
文・写真:永山辰巳
|  |  |  | Update: 2007/01/27
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マウントバーノン初期
マウントバーノン初期、12,000〜14,000番台(1953年〜1955年頃)のストッパーネジは、現行のものより、小振りで丸みをおびたデザインが採用されていた。 |  | |
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 |  |  | | 現行品、六角デザイン、今回のレトロモデルの比較です。 |  |
|  |  | ちょっとレトロな感じ
マウントバーノン時代のバックを手に取るとほんの僅かだけど小さい感じがする。細部のデザインも繊細だから、ストッパーネジもオリジナルに拘りたいでしょう。
今回、亀山さんを通じてオリジナルの部品を元に忠実に再現したマウントバーノン時代のストッパーネジ。二個一組で、3,000円(送料別)でお分けすることにしました。材質は真鍮製、仕上げはシルバーメッキです。もともと自分の楽器のために手作りでお願いしたものですので、生産数は、ごく僅かです。ご容赦下さい。同時に、ニューヨーク初期の六角ネジもあと僅かですが、お分けできます。
※お問い合わせは永山まで。
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